絵とか写真とか

愛の詩

Gold

 

Cute animals that the wind bore.​      s_gold.jpg

 

 

 

 

The golden sunshine

Its color has become a huge variant

How to express it

Cheap materials that anyone can get

It becomes power source of citizen art

It was at the end of the art that expressed the golden with gilt

 

The sparkling sun has nothing like a moon

It is a star with no shadow

The glow of the sun is not eternal

Without the sun shine the moon is only part of the darkness

The earth is also the same

Humans trying to transform the earth into the sun

They do not notice that the life of Earth is shortening

 

 

金色に輝くのは太陽

その色は千変万化

それをどう表現しようか

誰もが手に入ることのできるチープな素材が

市民アートの源動力となる

金色を金箔で表現するアートの終焉のときがきた

 

 

自ら輝く太陽は月のような満ち欠けを持っていない

影を持たない星なのだ

太陽の輝きも永遠ではない

太陽の輝きが無ければ月は単なる闇の一部でしかない

地球もまた同じだ

人間は地球を太陽に変えようとして

地球の寿命を縮めていることに気づかない

 

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2018/05/24   jannmu

I'll be waiting

そのときもうすでに、あちこちで、この予感に出くわしていた。

この能力は特別なものではなく、誰しもが持つもので、使い分け

ができない自分が劣っているのかもしれないとも思うことがあった。

 

そんなときに息子と見に行った映画のタイトルエンドにこの曲が

流れ、私は、つい、涙した。不覚である。

 

早速CDを購入して何度も聞き直し、この曲宛に詩を書いた。

 

その直後から予感は確信に変わり、世界がそれまでとは全く違う

ものになった。

風景ががらっと変わってしまったのだ。

 

鶴見川のONE PEACEを挿入 

当時はいつも日本時間の深夜1時ころから書きだした。

 

記憶に残るものに結局自分の持つ価値があり、何が記憶に残っているかで

自分の”物の見方”を発見するかという作業でもあった。

 

お前が俺を選択し、俺はお前を・・・

 

 

音楽プレーヤーから聞こえる音楽はいつもライブに感じた

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2018/01/18   jannmu
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