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2018年01月29日

九条は守らせるものだ

九条は権力に守らせるものだ。

 

国防と侵略は物理的には同じことだ

相手のある戦争テロなどの争いに勝とうが負けようが

人類は未だ”戦争行為”に勝利していない。

 

人が複数の集団となり、それぞれひとつの目的の為に

個人を犠牲にして争いに参加する状態が、敵と味方

傍観者あるいは救済者に分かれ、これら全体の情報に

誰も興味を持たない状態を戦争状態という。

 

人がそうなる要因と理由を明らかにして、憎悪に抑制を

かけることができるようにする教育をと合せて人権教育が

必要だ。

公を戒めるための九条だ。

 

コンピューターを作り出した思想は、人の心が壊れている。

 

マシンはマシンに過ぎない。

感情までもコンピューターに任せようとすることは、”新たな神”の

創造行為であり、特にキリスト教(一神教)的な潜在意識があり、

彼らの神を否定しようとする科学との表裏一体のものであろう。

 

原水爆を無差別殺人に使用されることを予想できなかった科学者と

戦場に牧師を送る教会同様だ。

 

外から見れば(無神論者)旧約も新約もコーランも般若心経なども

”同根”だ。

基本、勝戦も敗戦もその土地で暮らす人々と何の関係もない。

但し、どちら側も多くの罪なき人々が理由なしに殺される。

 

国家機密は必要か?を参照する。

 

自衛隊を国連(特にアメリカ)に軍隊と呼ばせない方法

 

「武装解除」

日韓米が北朝鮮に求めた核ミサイル開発断念と同じことだ。

 

国防どころか自国領内に墜落し死傷者を出したり自国民の

生活環境を軍隊の基地にそっくり提供するなど、狂人の仕業だ。

 

 

表現と同調圧力

 

 

 

 

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2018/01/29   jannmu
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