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6度の集まり

短い針が12から右側に90度より過ぎ

長い針が12から左側に90度

 

これをひとは瞬時に3:45(15:45)という時刻の単位に置き換えることができる。

このアナログからデジタルに変換する作業は、人間の脳が持っている特徴だ。

 

デジタルの時計に慣れてしまうと、アナログへの変換ができなくなる。

脳(想像力)の劣化だ。

現代人はそのことをよくよく考え直さなければならないだろう。

アナログ時計には時刻以外にも、太陽の傾き加減やその時々の五感で感ずる何かが含まれているが

その感覚を大切にしなければならない。

 

60進法と10進法、そして360度

60時間は2.5日

7日で1週間

30日31日で1か月

しかし365日が1年。

これは本当に正しいのか?

 

地球上で巨大な力が働いたときに、軸がずれる、軌道がずれる、回転速度が変わる、大気の流れが変わる、

微かであっても物理的には大いに考えられることだ。

 

 

”とき”を表す単位や構成が重複することによる端数はどこへいく?

労働という反復行為から”とき”を考えると、週7日に労働日と休日が繰り返されるが正しいか?

 

アナログやデジタルを「表現」と捉えると、どちらが体内時計に近いか?

現代人の体内時計は狂ってはいないか?

 

 

 

 

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2017/09/07   jannmu
タグ:落書き

不思議?は創造の芽である

王制、独裁制、専制などの志向性を持つ者たちに

例えば月に集まってもらう。

 

送り出す前に信念をくれぐれも聴いておく。

定員を決める。この少数定員で世界を支配するための合宿をしてもらう。

 

食糧、水、冷暖房や調理の為の最低限必要なエネルギーを持たせてあげる。

最終的な結論がでるまで合宿は続くこととする。

プライベートを除き、合議はノーカット撮影して閲覧できることが地球臣民に与えられた最低の権利とする。

 

”月で行われる喜劇”はいかに・・・

 

毎年ヨーロッパのほうで私的会合が開かれている。

あたかも世界的公的会議のように報道されている。

 

 

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2017/09/04   jannmu
タグ:落書き

絵画とは

絵画とは

 

 

イメージをそのまま紙に映したものである。

脳内イメージをそのままコピーしたものである。

 

イメージとは、なんであれ五感をとおした経験を超えられない。

 

いま、炊き立ての飯粒を、ひとかたまり口内に放り込むと

飯の香ばしさと、かたまりの外側のごつごつ感と、温もりを

感ずる。

 

 例えばそのひとかたまりに舌先を挿入すると、これらの

感覚は、舌の三百六十度で脳内に吸収される。

舌の各部位には、苦味や甘味を感ずる味蕾がある。

 

 それら総合的快感を「美味い」と日本人は呼ぶ。

 

このイメージを視覚的に表したものが絵画の基本である。

 

 誰にも見えない、自分にも見えないが自分だけが感ずるものを

可視化したものが絵画の基本なのだ。

 

 この感覚を鈍麻させるのが「権威」である。

 「権威」をまとった絵画はもはや絵画とは言えない。

この「権威」を常時打ち壊す作業を日本語では芸術という。

芸術がいつも新鮮でなくてはならない理由である。

 

明治開国以来、日本の芸術が「普遍」と「本質」を失った理由である。

 

 

 

 

 

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2017/07/13   jannmu

500年後の いま

 そのとき新しいもの(some)を「いま(then)」を見て思考したひとがいた。

 あのとき「いま」を見て、変えようとした人々がいたことも既に知っている。

 

 資本主義とは突き詰めるところ、税を徴収する側と徴集される側の存在する社会構成を考えることが重要で、所有という価値観はさほど重要ではない。

 あるいは厳密な意味での所有の問題だろう。

 

 自動車を自動車税を支払う限りにおいて、それは所有といえるのかという問いがある。

 

 上記の意味合いで、この星を所有しようとする者がいるとして、彼のするべきは還元ではなく、やはり身にあった税の支払いだろう。

 公が徴収する税を租税といい、民間が徴収する税を広告費という。

 

 宗教も同様であり、広告(企業の広告費は公の税がかからないカネの循環)税を課すべきだろう。

 

町の名士は税を沢山支払うから名士だったと認め、過去形にする。

 

賽銭箱を無くすことと、そのずっと後、募金箱も無くすことだ。

その圧縮された部分に民主主義がある。

ここに仮に半世紀、残りも平行して核無き世界を目指すための税であり、そのことは国境なき”地産地消”。つまり戦争という膨大な無駄を省く合理性だろう。

 

 

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2017/05/15 02:02

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2017/07/07   jannmu

恋なんてそんなもの

あみだくじはどこに続くかわからない

恋なんてそんなもの

 

ひととき同じ道を歩いたけど

あなたはちがう道を選んだ

その先の道がどこに続くかわからない

お互いに

 

あみだくじはどこに続くかわからない

恋なんてそんなもの

 

それでもほかを選んだあなたの憂鬱な横顔は

頬杖をついた溜息は

あなたの道からそれた私にはつらいこと

ねえわかる?この気持ち

 

あみだくじはどこに続くかわからない

恋なんてそんなもの

 

私の知らぬ間に別の道を選んだあなた

あんなに愛し合っていたのに

私にとっていまのあなたは悪魔のよう

 

灰になったはずの恋心

あなたの無邪気な横顔が呼び覚ます

どうしてそんなに憂鬱なの?

あなたの憂鬱は罪そのもの

 

あみだくじはどこに続くかわからない

恋なんてそんなもの

 

 

 

 

歌手:

岸洋子


作詞:

P.Blanc・訳詞:永田文夫


作曲:

E.Macias

https://www.youtube.com/watch?v=dszMIMxYzDo

 

Enrico Macias L'amour c'est pour rien

https://www.youtube.com/watch?v=J4WIPTqaI90#t=203.575083

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2017/05/31   jannmu
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H25 横浜市長選費用内訳

横浜市営地下鉄でのパネル掲出.pdf

 

H29年度7月30日施行横浜市長選挙啓発事業計画.pdf

 

横浜市定例選挙管理委員会会議録要旨及びH29年度啓発事業方針.pdf

 

H29横浜市長選挙にかかる予算.pdf

 

平成25年 市長選挙費 事業別経費内訳(補正額算出用).xls

 

平成25年 2款8項2目 市長選挙費決算見込(2月補正時).xls

 

H25市長選挙費 事業別経費内訳.xls

 

対象行政文書写し1(H25市長選挙費 事業別経費内訳).pdf

 

対象行政文書写し2(平成25年 市長選挙費 事業別経費内訳(補正額算出用)).pdf

 

対象行政文章写し3(平成25年 2款8項2目 市長選挙費決算見込(2月補正時)).pdf

*各データをDLしてご覧ください。

 

 

 

生活保護世帯統計

統計月報2601.xlsx

統計月報2602.xlsx

統計月報2603.xlsx

統計月報2604.xlsx

統計月報2605.xlsx

統計月報2606.xlsx

統計月報2607.xlsx

統計月報2608.xlsx

統計月報2609.xlsx

統計月報2610.xlsx

統計月報2611.xlsx

統計月報2612.xlsx

統計月報2701.xlsx

統計月報2702.xlsx

統計月報2703.xlsx

統計月報2704.xlsx

統計月報2705.xlsx

統計月報2706.xlsx

統計月報2707.xlsx

統計月報2708.xlsx

統計月報2709.xlsx

統計月報2710.xlsx

統計月報2711.xlsx

統計月報2712.xlsx

統計月報2801.xlsx

統計月報2802.xlsx

統計月報2803.xlsx

統計月報2804.xlsx

統計月報2805.xlsx

統計月報2806.xlsx

統計月報2807.xlsx

統計月報2808.xlsx

統計月報2809.xlsx

統計月報2810.xlsx

統計月報2811.xlsx

転入してから3か月たつと転入先地方選挙に投票できる

それにしても転出した保護世帯はいったいどこへ?

 

 

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2017/05/25   jannmu

夜空の瞳

いく筋もの流れ星

瞳の端をつたう

 

夜明け前の一瞬

 

風の音は聴きなれない小動物のひそひそ話

夜空は瞬いては滲む

 

そのとき僕は無になる

自然宇宙と一体になる

 

薄れゆく夜

稜線が輝き

空と大地が現れる

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2017/05/15   jannmu
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Star in the Sky

Star in the Sky

 

星はいつも空にある

誰にでも見える空にある

昼間であっても空にある

見ようとする者にはいつもある

見えないのではなく

見ようとしないだけ

 

誰も星にはなれないし

誰もが星になれる気がする

空に目を向けないとはじまらない

 

 

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2017/05/02   jannmu
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全ての根源

全ての根源 All sources

 

種子は全ての根源である

農は科学であり倫理でもある

農こそが、いわゆる神という価値観を生んだのだ

 

土と水そして空気を殺す行為を経済などとはいわない

 

農の劇的変化に気づかない

  土を知らない子供たちは、同時に戦争を知らない

 

黒い油の燃えカスで覆った大地に暮らす

いまや農は倫理無き、化学工業製造業に成り下がってしまった

 

農は自然との調和であり、人類そのものを表すものである

本来そこにあるべき自然に値をつけるのは誰なのか

自然が高価になるのは何故なのか

自然が高価になるという意味は何なのか

愚か者はそのことに思い至らない

 

これからようやく百姓の報われる世界になろうというときに

百姓が田畑を捨て、黒い油カスにすがっている

愚か者はそのことに気づかない

 

 

 

 

 

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2017/04/27   jannmu
タグ:自然

Re mind you

抽象と具象  俗世界

 

 

ほの暗い宵闇に浮かんだばかりの月が

うすい雲に覆われていく

そんなときRe mind you

 

 

硬く冷えた風に揺れて

枝から切り離された木の葉がゆっくりと落下するわずかの間

Re mind you

 

霧のような雨に霞んだ街の遠くにネオンが瞬いて

浅い眠りの鳥たちの寝息が心揺らす

そんなときRe mind you

 

記憶がときに削られていく

あのとき輝いていた君の笑顔がぼやけて消えていく

 

 

 

情景描写のみの抽象はときとして

内なる俗世界をさらけ出すことになるようだ

 

 

 

 

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2017/04/14   jannmu
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