Something New

news

To put the meaning of memorial

死んだ者に対する言葉を持っていない

その意味を理解できるならば

 

数少ない理解者

数少ない友人

数少ない悲しませる者

数少ない心くすぐる者

そして数少ない愛を知る者へ

 

i am not losing you

 

https://www.youtube.com/watch?v=TMps1ue_024&list=RDEM_0ItSElzQ0VS4lssmoXyeg&index=20

≫ 続きを読む

2016/04/22   jannmu

ぼちぼち更新中です

建築中の建物のようでいまのところ見栄えがよくありませんが、これからどこにもないGalleryを構築していきますので

ご期待くださいね。

≫ 続きを読む

2016/03/08   jannmu

愛という言葉の質量

最初に書いておく、
出産は自宅でお産婆さんが基本にあるべきで、
死ぬときゃ自宅で死ぬべきで、
葬式も自宅であげるべきだ。

それができない社会は既に歪んでいる。

と個人的には思う。

病院以外で出産した子がいない日本では、その内独裁が病院での出産時にチップを皮下に埋め込むことを義務化するなんて言い出しかねない。それくらいヤバイ状況にあるが、ジジババは気楽でいい。


ヤツが生まれる前日に、ひとり自宅で出産に立ち会うために購入したビデオカメラを回して、自己インタビューみたいのを録画した。後で見直すと、なんとも情けない自分が映っている。男ってのは女々しいものだと知ったときだった。

病院は立会いOKというからソコに決めたのに、あとからつべこべいいつつ立会いをさせなかった。



イクメンなんて言葉がなかったころの話、つまり時代の先端をそれでもいっていたのだ。


とある有名百貨店にヤツを連れ買い物にいった。
当時のカミさんはショッピングを楽しみ、俺はベビールームでママさんに囲まれていた。

ベビールームとかママさんとかいうとイイカンジに思うかもしれないが、乳臭かったりウンチ臭かったりするわけだ。

しかしそれが当たり前なのだ。

しかも男親の場合、敢えて経験として自分の子のオシメ替える以外に何ができると思うのか。
どうしてそういうチャンスを逃すのかと思うのだが、そういう感覚が無いと自民公明的になるようだ。




どれだけオシメ替えようと、可愛がろうと、どうしようとだ、マンコから生まれオッパイ吸って育つわけだが、それを父親ができるはずもない。
そういう当たり前を壊してきたのが、経団連とか経団連マスゴミとか自民公明その他なのだと気付こうね。

子を産んだ女の生理の前には男なんぞはただ”愛”なんていう綺麗ごとを並べるくらいしかできないが、それでもそれしか言うことができないだろ?違うか?





その”愛”という言葉に理由づけするもの、付加価値を持たせるものを宗教というが、男も女も持つ掛け替えのないその感情を”カネ”に変えて私腹を肥やしてきたのが、君たちが信じているものだ。とも気付こうね。






それでも愛は無くならない、信ずるに値する。
だから、世の中を変えなきゃならないってことだ。

≫ 続きを読む

2015/09/12   jannmu
リンクバナー受付け